2009年05月02日

Windowsでpatchをあてる

VisualStudio2008でWTL使おうとしたら、ちょっとパッチ当てないといけないようなことが書いてあった。

なのでコマンドプロンプトを開いてpatchと打ってみたら「そんなコマンドねーよ」とつれない言葉が返ってきた。期待した私が悪かった。

解決方法は、以下のどれか。

1. 素直にCygwin入れる
2. GNU patch(Windows移植版)を使う
3. 手作業で頑張る
4. Linux機でpatch当ててWindows機に転送する
5. patchとかのコマンドを実行するWEBサービスを作ってLinux気に載せる

よし、5だ! ついでだから最新のRails試してみよう。

ということをしていると、長いGWが何の収穫もなく終わってしまうので、注意が必要だと思いました。
posted by MW at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 所感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。