2006年08月06日

VisualC++2005 Express Edition

タダだよ、タダ。

という理由でとりあえず手を出してみるかもしれないMicrosoftの製品。

なんでVisualStudioじゃなく、VisualC++を表題にしてるかというと、己のプライドと情熱を賭けてC#には手を出さないことを誓っているのと、VisualBasic.NETとかは

存在自体が冗談としか思えない

という偏見を持っているためである。

ファンの皆様にはご容赦頂きたい。

こいつで作ったソフトウェアは普通に商用で利用できたり、多少面倒な手順を踏めば普通にネイティブなWindowsアプリケーションが作れたりする。

ちゃんと規約を読んだわけじゃないので前者は本当かどうか保障はしないけど、聞いた話だとそうらしい。

こういったものがタダで出回るようになったのは、実に便利な世の中になったものである。

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Microsoftの規約って特に読み辛い気がする

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posted by MW at 15:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
C#とかVBには、MS直々にプログラミング チャレンジ スクエア(プログラミング入門)
が用意されているが、C++がない。

C++は”己のプライドと情熱”とMSの策略への反抗心から成り立つ物である。
と言ってみたい。
Posted by at 2006年08月19日 18:46
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