2007年01月08日

【ITニュース】紅白システムにバグ

NPK(日本プログラム協会)は、昨年の12月31日にリリースしたプログラムの一部に、不適切な挙動を行う箇所があった件で、年初の会長挨拶においても謝罪を行いました。

問題があったプログラムは、紅白のなかのOZMAと呼ばれる機能で、使用すると『NPKの品格が減少する』という脆弱性が存在していたそうです。

但し、元々品格などというものは、昨今のNPK職員の品格溢れる行動により、とうに消え去ったものとも言われている為、Microsoftの製品に大きな脆弱性が見つかっても売上に影響が出ないように、NPKの今後に影響を与える可能性は少ないものと見られています。

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フィクションです。念の為。
posted by MW at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
//Microsoftの製品に大きな脆弱性が見つかっても売上
//に影響が出ないように

Vistaの進歩の無さも、
売り上げにはあまり影響しないんでしょうかね?
Posted by なし at 2007年01月30日 19:40
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