2009年04月15日

リャマ本を読んで笑う

ラクダ本を買おうと思って書店に行ったらリャマ本しか置いてなかったので、なんとなく立ち読みしてみたら文章がえらく面白かったので、つい買ってしまった。

変な髪形の億万長者が所有する巨大で強力な会社の話とか、サポートに関する説明の第一声で「自分で直せばいいのです」と言ってるあたりとか。

笑いながら読めて内容的にも分かり易い。歴史のある本は良いものだなぁと思ったり思わなかったり。


と、上記のような文章を帰り道にポメラで書いてみたのだけど、どちらかというとギークな人向けのプログラムに関するエントリーなのに、ちっともプログラムっぽい言葉が出てこないなぁと。
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2009年04月13日

続Hpricot

というわけで、Ruby1.8でHpricotを使って……みる前に1.8はgemさんがデフォルトでは入っていないので、先に入れる。

こんな感じ
http://d.hatena.ne.jp/gtaka555/20071012/p3

で、「gem install hpricot」を実行してみたのだがエラーになる。「ファイル名、ディレクトリ名、またはボリューム ラベルの構文が間違っています。」だそうだ。

gem.batを見てみたら、なんかダブルコーテーションの付き方が変な気がする。具体的には「ruby.exe」をくくっているダブルコーテーションの後ろに二重でダブルコーテーションが付いている。なんじゃこりゃと思いながら、とりあえず余分なのを外すとちゃんと動作した。

気を取り直してサンプルソースを書き、実行。

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require 'rubygems'
require 'hpricot'
require 'open-uri'
doc = Hpricot(open("http://www.mwsoft.jp/programming/webtools/"))
p (doc/'#title').inner_html
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途中、ウィルスセキュリティに通信をカットされて目頭を熱くしつつ、ちゃんと動作を確認。やはり便利だ。

さて、これで何して遊ぼうかと思ったところで本日はタイムアップ。コマンドプロンプトでやっている限りでは、Windowsは不便としか感じないのでFedoraでやろうかなぁと少し思う。


来週からは「日曜は副業しない」というルールを実施するので、もう少しいろいろ出来そう。やりたいことリスト、課題リストに入っているものも片付けられれば良いなぁ。
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2006年03月18日

[書籍紹介] 恋するプログラム



私がRubyを勉強するのに使った本です。

人口無能を作ることを目的とした本ですが、Visualu Ruby(誤字ではない)を使ったGUIプログラムの組み方から、「Google API」や「形態素解析ソフト・茶筅」のDLLへの繋ぎ方等、プログラマが好みそうなソースがたくさん載ってます。

既に1つ以上のプログラミング言語を習得しているプログラマが、Rubyを学ぶ用途で使用するには割と向いてる1冊だと思われます。

この本を見ながら作成したサンプルは我が家で今でも動いてますが、どこでどう間違えたのか、書籍の中では可愛い女の子(萌え系ではない)と会話するシステムができていたのに、私の作ったものはそこから

ほど遠いもの

に仕上がってしまいました。プログラムってムズカシイ……


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知り合いのイラスト書きからもらった絵(名称:っうぇ)を使ったのが間違いだった

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2006年03月15日

[DVD紹介] 恋におちたら〜僕の成功の秘密



すいません、ただの出オチです。

タイトルだけで十分にオチはついた気はするけど、とりあえず簡単に内容を説明しときます。

一言で書くと、SMAPの草薙さん主演のITサクセスストーリーです。

15分くらいしか見てないので、詳しいことは知りませんが、放送されていた時はけっこー職場で話題になってました。

IT云々のところの作りが適当だったせいで、主に

「ありえね〜」

というカンフーハッスル的笑いを提供してくれていた、と言う意味での話題の上がり方でしたが。

聞いた話だとこのドラマ、第一話で主人公がウィルス対策ソフトを30分で実装してしまう伝説のシーンがあったとか……

すげーっすよ。30分ででそんなもん作れたら、その辺の中小の社長よりよほど良い給料でヘッドハンティングしてもらえますよ……

あっ、でもツッコミどころはおいておいて、ドラマとしては割と面白いらしいです。15分くらいしか見てないから自分は分かりませんが。


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リアルなドラマ(修羅場におちたら〜僕の過労死の秘密)とか作ると逆に売れんですしね

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2006年03月08日

[書籍紹介] オープンソースマガジン



最近、SVG(Scalable Vector Graphics : XMLで描画するヤツ)に心を奪われた為、SVGに対応してくれているFirefox1.5に移行しました。

愛用のSleipnirに比べるとカスタマイズ性に欠けたり、やりたい行動をする為にかかるアクション数が若干多くなった気もするけど、愛の前ではそんなことは些細なことです。

で、久々に昔買ったFirefox関連の記事が載ってた雑誌を引き出して見てたので、そいつの紹介。UNIX USERから改名して、より広く漠然とした範囲に手を伸ばすことになった雑誌です。

名前の通り、オープンソース関連の技術を取り扱っているのだけど、これの創刊号読んで感じたことが「内容、薄いなぁ……」ということだったり、今年の3月号の内容を見てみたら、付録のCDに入っているソフトが

Visual C++2005 ExpressEdition……

というオープンからちょっと遠い気がするソフトだったりと、なんとなく釈然としないものを感じさせる雑誌ではあるけど、オープンソースへの愛のせいか、本屋で見かけるとなんとなく手に取ってしまう1冊です。


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明日はまた、マザーグースでいこうかと

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2006年03月01日

[書籍紹介] 枕草子



先日、引用させてもらったので、広告でも張っておこうかと。

昔は古事記とか更科日記とか読んで、「神様多すぎっ!」とか「雰囲気、暗っ!」とかツッコミを入れるのが好きだったような。枕草子もけっこー好きでした。

あと、最近よく「自分はなんでこの仕事に就いてしまったんだろう」と首を捻ります。

枕草子は古事記とか徒然とかの「ボケ系古文」ではなく、「100万回生きた猫」と同系色の「悲恋系」なので、ツッコミを入れるには向いていません。そんなところがツボな1冊です。

ちなみに広告のリンク先が

春って曙よ!

で有名な桃尻語訳なのは、これしか見当たらなかったからです。けしてそういう趣味なわけではありません。たぶん。

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新しい二次創作の原本捜索中。誰でも知っている一節というのは意外に少ない。

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2006年02月25日

[書籍紹介] Javaでなぜ作るのか



「プログラムはなぜ動くのか」が売れたことに味をしめた出版社が、次から次へと放出した「なぜシリーズ」のうちの1つ。

あのペースでシリーズものを作っていくと、どうしても徐々に質が下がっていくような気がしてしまったりするかもしれないうちの1冊。

でも「おまえが書いた本より100倍使えるよ」と言い返されてしまうと土下座して謝らなければいけなくなったりするレベルの内容。

Javaのメリットを説いている本なのですが、対象はたぶんJavaを知らないSEさんに向けていると思います。

ので、Javaプログラマが読むと「なんか良いことばっかり書き過ぎじゃないっすか?」とか

「Javaってそんなに良い言語だっけ?」

なんて思ってしまうかもしれません。


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Javaのプログラムはコーヒーで動いています

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2006年02月22日

[書籍紹介] プログラムはなぜ動くのか



いまさら紹介するまでもないような有名な本だけど、プログラミングを学んでいく上で読んどいた方が良い内容も含まれてるので、ほどほどに推奨中。

内容的には入門レベルなので、制御系でハードウェアと仲良く暮らしている23歳の未亡人プログラマ(ど真ん中)には、全く必要のない代物です。

スクリプト言語ばかりやって、CやC++に触れたことがない人にとっては、割と良い勉強になると思います。

文中にC++とかアセンブラのソースが若干出てきたりするけど、ちゃんと何をやっているか説明してくれているし、ソースが理解できなくても概念は伝わるようにできているので、1つ以上のプログラミング言語を知っていう人であれば十分に興味深く読むことができると思われます。

たとえPerlしか使ったことがない人でも、VBのみで生きてきた人でも、ぶっちゃけ

JavaScriptしか使ったことがない

人でもある程度読めるレベルまで落としてあるので安心して買える優れものです。


さー、買った買ったー。


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ところでプログラムってなんで動くんですか?

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2006年02月18日

[書籍紹介] それほど間違ってないプログラマ用語辞典



久々に、こいつの再紹介。この一宣伝が印税となり、この一宣伝が晩飯になる。

この本は、既にこの業界に片足突っ込んでしまっている人が「こういうことアルよなぁ」と相槌を打つために使うことを想定して書かれました。

しかしこれを書いた人(MWさん・仮名)は、技術者以外のとある人たちにも、是非この本を読んでもらいたいと思っていたりします。

それは技術者の恋人、もしくは配偶者の皆様です。

この本を読むことによって、

「ホントに土曜の朝に電話がかかってきて、今から会社に来いって言われたんだよ。嘘じゃないって。そういう会社なんだって。いや、違うって。

浮気なんてする時間があったら、睡眠時間増やすって

お願いだから信じてよ……」

という会話が発生する確率を減少できるのではないかぁと思いまして。

上記のような会話に心当たりがあったり、心当たりはないけど何故だか涙がこぼれた人は、是非、一家に1冊、プログラマ用語辞典。あなたの心に、プログラマ用語辞典。


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あー、なんか痛い。。。

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2006年02月15日

[書籍紹介] Cマガジン




故Cマガジン様の御霊に対し、謹んで哀悼の意を捧げます。

Cマガジン様は、(たまに浮気はしたけど)基本的には一心にCを愛した男として、C++が衰退していく日々も、C#がなかなか流行らない日々も、変わらぬ姿勢を示されました。

成人したばかりのC#や、まだ幼いC++/CLIを残しての旅立ちはさぞかしご無念だったことでしょう。

しかし貴方が17年間に渡り愛し続けたCの文字は、例えLinuxがD言語ベースに作り変えられたとしても、例えサンが収益でマイクロソフトを抜くという

未来永劫起こらなそうな

状況が現実のものになったとしても、けして消えることはないでしょう。

2006年2月14日 MW


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注:まだ死んでません

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2006年01月27日

[書籍紹介] Code Complete 上下巻




本屋でちら見して無性に欲しくなってしまった本。

でも、上下巻買うお金を持ってなくて買えなかった本。

上下巻合わせると約1万3千円というリーズナブルな価格が設定されている本。

なぁ、出版社さんたちよ。

いくら高い値段つけても、良い本であればプログラマは買っちゃうとか思ってるんじゃないだろうな?

日本のプログラマはバカだから、原著より2割増しくらいで売ってもほいほい買っちゃうなんて思ってるんじゃないだろうな?

悔しいけど、その通りだっ!

俺のバカ……
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2006年01月20日

[書籍紹介] 株ロボ



株が好きな人がJavaを勉強するきっかけにするには、悪くないんじゃないかなぁと思われる本です。好奇心だけで勉強しようとした時と、欲望と直結して勉強する時とでは、書籍の良し悪しを覆すくらいの効果の違いが出たりすることもある辺りが、人の素敵なところなので。

まぁ、良し悪しで言ったらアシの方に入る本だとは思いますが……

株ロボを簡単に説明すると、株の自動売買を行うソフトウェアです。市況を分析して勝手に売買注文を入れてくれたりします。タイミングよく売り買いするように設定すれば、稼動しておくだけでねずみ算式に大もうけという、

その辺のスパムメール顔負け

な魅力的で胡散臭いシステムになってくれます。

もちろん、ライブドアが破産した瞬間に全財産持ち出しになるという、悪い夢を見ているシステムになる可能性も十分過ぎるほどある辺りが、素敵です、株ロボ。

今現在、リアルタイムで悪い夢を見ている人がこの世にけっこうな数存在する辺りも、素敵です、株式。



株ロボのホームページはこちら。doですよ、奥さん。
http://www.kaburobo.jp/indexpage.do
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2006年01月13日

[書籍紹介] Namazu システムの構築と活用



お手軽全文検索にして僕らのアイドル「Namazu」様の、導入から活用までをまとめた本。

筆者の場合、特にNamazuを使うアテもなかったし、それほど興味があったわけでもないのだけど、表紙のラブリーなNamazu様の絵に釣られて思わず手に取ってしまい、パラパラと開いた先に「なまず君を作ろう」というタイトルの

なまずの「ぬいぐるみ」の作り方を説明したページ

や、ぬいぐるみを作成する為の型紙を用意したページなどの「反則的萌え系コンテンツ(全2ページ)」に行き当たり、意味も無く購入を決定してしまった。

まぁ、それはそれとして、中身は若干ライトな感じもするけど、基本的には普通の技術書です。Namazuを導入してみたいという用途であれば十分な説明が載ってる感じです。

購入すると「これで2980円はちと高いような気もするし、Namazuという売れない分野の本だから、仕方ないような気もするし」という気持ちを味わえるかもしれません。
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2006年01月06日

[書籍紹介] それがぼくには楽しかったから



ナイス、いいセリフ!

と茶化したくなってしまうような、目をそらしたくなってしまうようなタイトルのこの書籍。Linuxの父であり母である、リーナス・トーパルズの本です。

たまには真面目な話をすると、リーナス・トーパルズとか、エリック・レイモンドのこの手の著書を読むと、この歳になっていまだに職場でいい加減なプログラムを組んでいる自分が、酷く泣けてくる日もある。

自分の現状とひとたび本気で向かい合ってしまえば、例えLinuxほど成功してない

MojaviのSean Kerrの言葉でだって号泣できる

こと間違いなし。例え99ドルの寄付にてこずるようなフレームワークだって、十分に眩しく見える。

話がそれましたが、こういった「眩しいものが見える」書籍に定期的に触れておくと、良いガソリンになるという意味でオススメできる一品です。ジャンルで分けると「可燃性書籍」に含まれます。

ところで「それがぼくには楽しかったから」という言葉を聞くと「ただ太陽が眩しかったから」という言葉を連想してしまうのは私だけだろうか。
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2005年12月23日

[書籍紹介] Java World

今週の宣伝は、JAVAプログラマの心を捉えて離さない雑誌、「Java World」のご紹介。

書籍名 : Java World
出版社 : IDGジャパン
ISBN : B000APJZCY


萌えー

もちろん、雑誌の内容に対してである。けして表紙の写真に対してではないので注意して頂きたい。

このようにプログラマは、人ではなくプログラム言語やソフトウェアに対して、世に言う「萌える」という現象を発生させることがあるようだ。

まだ現場ではこれっぽっちも見かけることがない技術を、さも当たり前のように特集してくれるのが、この雑誌の良いところだろう。最近で行くと、DerbyやMavenといった、Hibernateがメジャーに思えるようなソフトウェアが特集されたりしている。そりゃ、使わないだろ。

ちなみに1月号はアスペクト志向に関する記事がメインで出ている。

この雑誌のジャンルは「萌え系」である。これを読まなければ出会うことがなかった、マイナーなフレームワークやライブラリを見た瞬間に、プログラマの胸をきゅんとさせる。「Java World」はそんなちょっとセンチな温かさを読者に伝えるため、今日も誰も知らないようなJava製品を特集し続けている。
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2005年12月16日

[書籍紹介] それほど間違ってないプログラマ用語辞典

せっかくアフィリエイト始めたので、試験的に金曜を宣伝の日として位置づけてみる。「生暖かく、好意的で、購買意欲を刺激しない」の3つをモットーとして、主にIT関連の書籍を紹介していく予定。あくまで予定。

1回目はとりあえず、この書籍を紹介しておこう。発売当月だというのに、Amazonの売上ランキングで常に1万位以上の高い位置をキープしている良書である。



プログラマが日々感じる雑感を「少し斜に構えながら愛を持って語る」ことを目標にして書かれているらしい。徹夜明けのあなたにとっては、乾いた笑みとセンチメンタルな心を届ける「愛の物語」としても受け止められる内容となっている。ジャンルは「コンピュータ関連」となっているが、「純愛もの」として販売してもそれほど問題はないだろう。

上記のリンクから書籍を購入すると、以下の効果がある。

1.本が売れて、筆者が儲かる
2.アフィリエイト収入が入って、筆者が儲かる
3.第二段の企画が舞い込んで筆者が儲かる(かもしれない)

涙が出そうなほど素晴らしい効果である。また、この本の中に何かプログラマにとって役に立つ情報が含まれているかというと

すいません、何の役にも立ちません

と答えるしかない内容に仕上がっている。
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