2009年03月05日

言語の声がとても良く聞こえる

疲労が割とピークに達してきたせいか、最近、言語の声がとてもよく聞こえます。

実装をしている時に、この処理はどう書くのかなぁと思ったりしたら、私はとりあえず言語に聞くことにしています。そうすると、言語はいろんな答えを返してくれます。

それが誰の声なのかは分かりません。ヴァンロッサムかもしれないし、ゴスリンかもしれないし、ラリー・ウォールかもしれません。(たぶん全部違う)

プログラムは同じ処理を100通りの方法で書くことができるけど、どのパターンが正解かは、人ではなく、言語自体が答えを持っているのだと思います。

そんなわけで、今日は朦朧としながらJavaのコードを書きつつ、プログラマというのは言語を操る存在のようでいて、実は言語によって操られているのかもしれないなぁと思いました。

あと、いい感じで意識が危険水域にいる状態で、私の両手はなにやら変な文章を書き始めました。プログラマの日常を純文学風に書いたそうな。長い……。ていうかこんなもの書いてる暇があったら仕事しないと……。



純文学風プログラマの日常
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2008年12月06日

【文学系】桃源郷

「桃源郷を知っていますか?」

聞いたことはあるが。

「どんな世界だと思います?」

さあな。たぶん良い匂いがして、良い風が吹いているところだろう。

「ふふ。そうかもしれませんね」

なんでそんなことを聞くんだ?

「わたしはこう思うのです。桃源郷。それは、全てのファイルが777になる世界」

777? 全てか?

「ええ。そして全てのFTPサーバがAnonymousになる世界」

そんなことしたら、危ないだろ。

「大丈夫ですよ。そこは桃源郷ですから。NortonもMcAfeeもいらない。そんな世界なんですから」

あるわけないだろ、そんな世界。

「さあ、どうでしょうね。武陵の川を登った辺りにならあるかもしれないですよ」
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2008年12月03日

坊ちゃん

親譲りの無鉄砲で若手の頃から赤ばかり出している。

入社三年目の時分職場の椅子で寝泊りして一年程過ごした事がある。

なぜそんな無闇をしたと聞く人があるかもしれぬ。

別段深い理由もない。

何日か職場に泊り込んでいたら、先輩の一人が偉そうに、いくら頑張っても俺みたく一ヶ月泊まったりは出来まい。最近の若いヤツは。と囃し立てたからである。

胃に穴を空けて救急車で運ばれた時、妻が大きな眼をして一年も泊り込んで倒れるなんてバカじゃないと言ったので、この次は倒れずに三年泊り込むさと答えた。

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フィクションです。念のため。
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2008年08月17日

プログラマという職業の文学的説明

「プログラマをやってるんです」
僕がそう言うと、彼女は凄いですねと言った。その言葉に敬意に似たものが篭っているような気がしたので、僕の口はいつもの言い訳染みた言葉を発することになった。


別に凄いことではないんです。英語を勉強するよりもよほど簡単です。
数学も出てきますけど、たいていは中学1年生でも分かるようなものばかりです。
ずっとやっていると、まるで電報翻訳工場で働いている気分になります。

電報翻訳工場。
そこでは、いろんな人から贈られてきたいろんな言語のメッセージを、電報に向いた適度な長さの言葉に翻訳して送信するんです。

長い電報を打つとお金がかかるから、僕は予算に応じて、たくさんの気持ちを削り取って、簡素化して、痩せ細らせて、短い言葉にまとめるんです。
僕は僕なりにこの職業に誇りを持っているし、やりがいも感じてます。一生懸命、決められた文字数の中に想いを込めるのは、創造性もある仕事です。

でも、僕は仕事をするたびに、たくさんの気持ちを削ぎ落としているんです。たくさんのものを捨てているんです。
届く心もあります。辿り着く気持ちもあります。多くのものが届いた瞬間はとても嬉しいです。
けど、振り返ってみれば僕の頭の中には、何かを消した記憶ばかりが残っているんです。
単一のアルファベットの刻まれたキーを叩いた記憶よりも、DELと刻まれたキーを叩いた記憶の方がとても多いんです。

そんな仕事なんです、プログラマは。
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2008年08月14日

ダンス・ダンス・ダンスを読んだ後に文章を書くとこうなる

「ちょっとお待ちくださいね」
男は右肩に手を置き首を傾けて軽いストレッチをしてから、ディスプレイに目を向けた。
黒い画面だった。
背景も、なんとかバー(下に出てるヤツだ)も黒。
キーボードから命令を打ち込んで、出てきたウィンドウも黒だった。
後ろでじっとその画面を見ていると、ドストエフスキーの地下室の手記を思い出した。あれはどんな話だったか。内容はさっぱり覚えていない。ただずっと黒い背景の中にいるような話だったことだけ覚えている。

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2008年04月08日

プログラマ描写実験(村上春樹風)

実装は予想に反して昼過ぎには終わってしまった。僕は別の仕事に手を出す気も起きなかったので、ただぼうっとディスプレイを見つめていた。

暇になってみると、隣の女の子が、カタカタと一定のリズムでキーボードを鳴らしているのが耳についた。

真面目で整ったソースを書き、時々エッシャーの絵の中に入り込んだような顔をして悩む姿が似合う子だった。

横目に彼女が実装をする姿を見ているうちに、僕はなぜか高校の頃に付き合っていた子のことを思い出した。

工人舎を思わせるような慎ましい笑顔が印象的な子で、将来はストールマンのようになると言っていた。先月の同窓会で聞いた話では、彼女は大学の時に米軍の兵士と結婚して子供2人を生み、今はアメリカで慈善事業の活動をしているらしい。

僕はてっきり、彼女もプログラマになっていると思っていたから、米軍兵士と結婚したと言われて混乱したのを覚えている。

今、僕の隣で、翼を落とした小鳥が羽ばたくみたいな音でキーボードを撫でる姿の方が彼女らしく、慈善事業をするのは彼女らしくないと僕は感じているようだった。

でも、そんなのは僕の勝手な思い込みであって、事実として彼女はアメリカでプログラマ以外の活動をしているのだ。
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2008年03月22日

ねこまた

「自社内に、営業といふものありて、技術者を僻地へ飛ばさんとす」と人の言ひけるに、「自社ならねども、現場にも、えすいーが技術を捨て、営業に成りて、技術者を飛ばす事はあんなるものを」と言ふ者ありけるを、うぇぶあぷりとかや、開発しけるえすいーの、えふ系の辺りに派遣されたるが聞きて、案件に空きが出ぬ様心すべきことにこそと思ひける比しも、或案件の納品が終わり、たゞ独り空きができ家に帰りたるに、携帯の着信にて、音に聞きし営業、あやまたず、小声でふと話し出し、やがて流れのままに、海外案件とか言はんとす。

肝心も失せて、断わらんとするに理由もなく、口では敵わず、携帯越しに頭を下げて、「助けよや、営業よやよや」と叫べば、寝室より、灯りをつけて妻が走り寄りて見れば、泣きそうな顔をした夫なり。「こは如何に」とて、背中に手を当てたれば、携帯の通話は切れて、袖・襟などのところどころが、涙に濡れぬ。稀有にして飛ばされることになりて、翌々日には飛行機に乗りけり。

海外案件の、嫌がらんも、立場を知りて、従いたりけるとぞ。
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2008年02月27日

雨ニモマケズ 宮澤賢治

使ワレモセズ
廃止モサレズ
オープン化トカモサレヌ
丈夫ナ汎用機ニ載リ
バグハナク
決シテ止マラズ
イツモシヅカニ動イテイル
一日ニ電気代2400円ト
年ニ2度ノメンテガアリ
アラユル処理ヲ
エラーヲ起コサズニ動カシ
ヨク負荷ニ耐エ
ハードディスクモ飛バズ
外注ノPGノ書イタFORTRANノ
多クノコードガ詰マッテイテ
東ニ業務ノ変更ガアッテモ
技術者ガイナクテ対応サレズ
西ニ予算縮小ガアッテモ
忘レラレタカノヨウニ触レラレズ
南ニオープン化ノ波アッテモ
移行スル予算モナク
北ニFORTAN技術者ガ来テモ
敬遠シテ寄ッテ来ナイ
停電ノ時ハナミダヲナガシ
猛暑ノ夏ハ冷房ニツカリ
ミンナニデカクテ邪魔ト言ワレ
ホメラレモセズ
クニモサレズ
ソウイウシステムニ
ワタシハナリタイ
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2007年12月04日

吾輩はプログラマである

吾輩はプログラマである。名前はまだ無い。

どうしてプログラマになったかとんと検討がつかぬ。

何でも薄暗いじめじめした所でカタカタキーボードを叩いていた事だけは記憶している。

吾輩はそこで初めてプログラムというものを知った。しかもあとで聞くとそれはCとかいうプログラム中で一番獰悪(どうあく)な言語であったそうだ。

このCというのは時々、メモリリークを起こしフリーズするという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。

ただ黒い窓にHello,Worldがスーと現われた時何だかウキウキした感じがあったばかりである。
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2006年07月13日

ある管理人の独白

私はとあるウェブサイトの管理を仕事にしている。

個人が運営するような小さなものではなく、日に2万〜8万PV程度を記録している、それなりに大きなサイトだ。

大きさの割に管理者の数は少なく、大規模な改修が発生する時以外は、ほとんど私ともう1人の同年代の男性の、2人だけで運営している。

私は動的コンテンツを担当し、相棒は静的コンテンツを担当している。

相棒は月に4本のペースで更新される記事を書くのに頭を捻り、私はプログラムの改修がかかるたびに気を重くする。

ここのところやけにプログラム改修が多く、終電帰りの日々が続いている。

それは慣れているから辛くはないのだが、プログラムを改修するのも自分、テストするのも自分、リリースするのも自分という、自分1人の目だけが頼りだという状況にあるというのは少し辛いと感じている。

本番のデータベースにDELETE文をかける時も、大幅に改修したプログラムをサーバに配置する時も、全ては私だけのフィールドで行われているのである。

そしてもっと恐ろしいことは、最近の私はそれに慣れてしまったのか、Drop Tableだの、rm * だのといった危険なコマンドを打つたびに、ゾクゾクとした喜びにも似た感覚に浸されてしまうことである。

この状態がけして長く続くものではないことはよく分かっているし、それを会社に提言もしている。

いつか、会社の収益を大きくへこませるような何かが起こり、この管理体制がNOと言われる日が来るだろう。

その時は私も、なんらかの責任を負うことになるだろう。

だが、それまでは、昨日までと同じように、私は自分の目と心を頼りに、コマンドを打ち続けるしかないのである。

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その快感をとても身近に感じる話を聞いたので。

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2006年07月11日

カミュ「異邦人」

「私はこの社員に対してクビを要求します。そしてクビを要求してもさっぱりとした気持ちです。
思うに、在職もすでに長く、その間、幾たびかクビを要求しましたが、今日ほど、この苦痛な義務が、1つの至上、神聖な命令の意識と、非生産的なもの以外、何1つ読み取れないプロジェクトのプロマネを前にして私の感ずる恐怖とによって、償われ、釣合いがとれ、光をうけるように感じたことは、かつてないことです」

話を終えた人事部長が腰をおろすと、かなり長い沈黙が続いた。
私は暑さと驚きとにぼんやりしていた。

取締役が少し咳をした。
ごく低い声で、何かいい足すことはないか、と私に尋ねた。
私は立ち上がった。

私は話したいと思っていたので、多少出まかせに、故意にプロジェクトを破綻させようとしていたわけではない、といった。

取締役は、それは1つの主張だ、と答え、これまでの君自身の弁明はうまくいっていないように思うので、君の上司に話を聞く前に、君がプロジェクトを破綻させた原因だけでもはっきりしてもらえれば幸いだ、といった。

私は、早口にすこし言葉をもつれさせながら、そして、自分の滑稽さを承知しつつ、それは太陽のせいだ、と述べた。

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いえ、ちょっと……不条理な気持ちだったので

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2006年06月30日

【掌編】名品

それは私がまだソース鑑定の職に就いたばかりの頃のことだ。

品川のとあるホテルで、缶詰作業をしているプログラマのレポートをした帰りに、ふと、ロビーに面した一室でソースの個展が開かれているのを目にした。

日本の有名なソースライターについては広く知っている私だったが、その個展の作者の名前はさっぱり記憶になかった。つまりは無名のソースライターということなのだろう。

部屋に入ると、CやC++、アセンブラといった古典的なものから、JSPのみで構成される巨大システムや、エミュレータ上で動く実用的なCASL2プログラムといった、良く言えば野心的、悪く言えば道楽でしかない代物まで、幅広く展示されていた。

無名の、それほど才能の無い、前衛的なソースライター。

私はその個展から、そんな人物像を思い描いた。


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2006年06月15日

夢の中へ

作る物は何ですか
定義しにくい物ですか
連夜の会議も 毎夜の電話も
やってみたけれど (仕様が)決まらないのに
まだまだ続ける気ですか
それより早く 諦めませんか
この案件は 無かったことに
って言ってみたいと 思いませんか
Woo woo wooー Woo woo wooー
Woo woo wooー さあー

休むことも許されず
笑うことも止められて
這いつくばって 這いつくばって
いったい何を 作ろうとしてるのか
作ることを止めた時
(止めて正解だったと)気づくことも よくある話で
止めてしまいましょう こんな案件
って言ってみたいと 思いませんか
Woo woo wooー Woo woo wooー
Woo woo wooー さあー

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ごめん、ちょっと言ってみたかっただけ……

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2006年03月02日

月刊 俳句の杜(3月号)



働けど働けど 進捗率100にならず じっとSEを見る

(岩手県 石川さんの作品)

プログラマはSEをいったいどんな目で見ているのでしょうか。



子羊ども そこのけそこのけ 新人が通る

(長野県 小林さんの作品)

子羊って誰を指してるんでしょうね。



デスマーチ 兵どもは 床に寝る

(三重県 松尾さんの作品)

死体と見分けがつかないとか言ってはいけません。


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4月号では明るい歌を特集したいと思いつつ

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2006年02月24日

ハンプティ・ダンプティ

ハンプティ・ダンプティ 毎日徹夜

ハンプティ・ダンプティ おかしくなった

会社が給料をいっぱいあげても

会社の同僚がみんなで見舞いに行っても

ハンプティは元には戻せない


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マザーグース

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2006年02月12日

川端康成「雪国」

営業に連れられてゲートを抜けると修羅場であった。プログラマの前途が暗くなった。入り口のそばで足が止まった。

向かい側の座席からSEが立って来て、部長席の前の受話器を取った。顧客の怒声が流れ込んだ。SEは手をいっぱいに広げて、遠くへ叫ぶように、
「仕様なんです、仕様なんです」

IDカードをさげてゆっくり入館して来た男はiPodで耳の穴をふさぎ、目に大きなクマを作っていた。

もうそんな状況かとプログラマは開発現場を眺めると、人が寝ていたらしい毛布が床に寒々と散らばっているだけで、彼の心はそこまで行かぬうちに闇に呑まれていた。

「お客さん、仕様です。議事録にもそうあります」
「ああ、話にならんじゃないか。部長はいるかい。また作り直しだよ」



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改めて読んでみて、雪国の序文って綺麗なぁと思いました
ttp://www1.odn.ne.jp/mushimaru/bakaessay/yukiguni2.htm

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2006年02月06日

枕草子

春は設計
まったく白紙のままの、要求は少しも決まらないで、裁断された議事録の細くたなびきたる。

夏は実装
定時過ぎはさらなり。終電もなほ、プログラマの多く乗り逃したる。
またただ1人2人など、(力尽きて)儚く椅子に突っ伏して寝るもをかし。徹夜するもをかし。

秋はテスト
夕日のさす頃にようやく仕事をする気持ちになりたるに、(定時までに)お客様のところへ確認へ行くとて、3人4人、2人3人など慌てて飛び出していく様などあはれなり。
まいて重役などの連ねたるが、肩を落として客先へ謝罪に行くのもいとをかし。
日入り果てて、(会議室から聞こえる)怒声、罵声などはまたいふべきにもあらず。

冬は運用
システムの落ちたるはいふべきにあらず。データの不整合も、またさらでも、不審な動作にログなどを急ぎ開いて、追いかけて回るもいとつきづきし。
昼になりて、障害票を持ていけば、上司の顔色が白く灰がちになりてわろし。


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いや、なんとなく……

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posted by MW at 22:56| Comment(24) | TrackBack(1) | 文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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